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モットーは「患者さんの立場に立った治療」

医師である自分にとっては「数多くの患者さんの中のひとり」であっても、その患者さんにとって「医師」というのは「頼れる唯一の存在」なのだと思います。なので私は、患者さんとは常に真摯に向き合いながら治療を行なっています。

院長紹介
例えば、歯を抜いた時には必ず患者さんに「抜いた歯を持って帰りますか?」と尋ねています。患者さんにとっては「身体の一部」なのですから、愛着をお持ちの方もいらっしゃるかも…と思うからです。

「いりません」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、考え方は個々それぞれに違うものです。違っているのが当然だからこそ、「聞かずに処理する」のではなく、何事においても、「尋ねる」「コミュニケーションをとる」ということを大切にしています。


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